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エロ同人サークル「よふかしのへや」のR18エロ漫画です
<全58ページ>
どうせ死ぬから、好きにしての概要
[ あらすじ ]
SNSをきっかけに集まった自殺志願者の「木坂」と「虫原」
人生に絶望した二人は、静寂な樹海で最期の時を迎える。
もう思い残すことはない―――
死を待つだけの二人だったが、
木坂が唐突に未練を語る「童貞のまま死ぬのか、俺は」
それを聞いた虫原は ‘どうせ死ぬから’ と自身の女体を差し出す。
しばしの幸福の時間…。脱・童貞を果たした木…
どうせ死ぬから、好きにしての基本情報
- 発売日 : 2025-09-18
- 収録 : 58ページ
- ジャンル : 巨乳 野外・露出 中出し ぶっかけ パイズリ 顔射 おっぱい 純愛 専売 男性向け 成人向け わからせ 学生
- サークル : よふかしのへや
- 品番 : d_656432
どうせ死ぬから、好きにしての注目シーン







どうせ死ぬから、好きにしてのユーザーレビュー
平均評価
4.84
◆心の暗闇からの脱出◆
男性(主人公)・女性(ヒロイン)それぞれ悩みがあって、自◯を決行する前に男性の方に未練がある為、女性も受け入れた身体も、最初は生き続けるのも抵抗あったのに、真っ直ぐ男性の気持ちでいい意味でスッキリする内容でした。2人とも心の闇から脱出できてよかった。
◆表紙からは想像できない結末◆
バッドエンド9割確定な表紙からは想像できない最高なハッピーエンドでした。
自殺しようにも童貞であることが心残りだった主人公木坂がこんなに可愛いヒロイン虫原さんを相手に生でSEXしかも中出しまでしたからには、そりゃもう死ぬなんて考えは吹っ飛んで生きてSEXし続けたいと思うでしょう。
が、虫原さんは1回SEXした程度では簡単に堕ちないところも二人の自殺願望の差を表しています。自殺用に持ってきたロープを使った屋外プレイ、そして木坂が二人で生きたいと強く願う思いをもう一度ぶつけてようやく虫原さんが堕ちる、しかも「幸せにして」「お嫁さんにして」とまで言ってくれる展開は見てるこちらも嬉しくなりました。もし1回で簡単に堕ちたらこのカタルシスは得られないでしょう。
SEXシーンでの変化に富んだ虫原さんの表情も見どころです。まだ余裕を見せていた1回目、乳首を吸われて弱くなる2回目、もはや全く余裕のない3回目以降、そして二人とも生きる気持ちで満たされたラスト。どのシーンも何回でも見てしまうくらい素晴らしい描写です。
しかし木坂は虫原さんがその苗字でいじめを受けていたと知ったなら下の名前で呼んでほしかったですね。最後まで二人とも名前が不明なのは残念です。
あと「種付け」「孕め」などの、いかにもエロ漫画っぽいセリフは省略してほしかったです。
ところで虫原さんは挿入をすんなり受け入れて痛がったりしないので既に経験済みなのでしょうか?虫原さんの経験談を聞いて脳破壊される木坂も見たかったですね。
ここまで色々書きましたが、それでもやはり虫原さんの可愛さとエロさが突き抜けて素晴らしい作品です。二人のその後を描いた続編が出るなら真っ先に買いたいです。
最後に★の評価ですが5では収まらず9999ぐらい付けたい気持ちです。作者様の今後の活動に期待しています。
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